ソラマメブログ

2008年05月08日

またやっちまった

IM確認に久々インしたら、シンガポールの方から「お店のLMを送って欲しい」というメッセージが。
しかも わかりやすく丁寧な日本語で。
ありがてえ、ありがてえよ、と思いつつ、IMとLMをたどたどしい英語で返信。
したのが、今朝8時ごろ。

いましがた講座履歴を見てみると、IMをくれた方がフィギュアを購入してくれていた。
20L$で。

ま、まま まァァた値段間違って設定しとる…!!
しかも「sprait」のつづり間違ってるww
いや笑い事じゃねえ!!

ご本人がオンラインだったので躊躇するも(英語に自信がありまてん)、たどたどしい英語を駆使して謝罪&返金。
すると、「20L$でかまわないよ」と すぐさま10L$返される。
「そんな! わるいよ! 受け取れないよ!」と言える英語力も対人スキルもないので、受け取っといた…(白目)。
2度まで突っ返すのもなあ…悪いしなあ…ううううう。申し訳ねえぇええええ…。
なんぼ ご本人が「かまわない」て言ってくれてても、10L$て表示してるものをな! 20L$で売るとかな! モォォオオオ!!(ドンゴロドンゴロ)

う、売れないから気づかないんだよなあ…値段設定の間違い…。
設置する時に散々確認してるのに、なんで いつまでもこういう間違いが起こるのだろう。
手際とアタマと作業精度が悪いからだな…。